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2009年 03月 14日
2008年 04月 29日
最近、いろいろな有名人がブログを書いている中で、
サッカー選手のブログに注目が集まっている。 その代表とされているのが「浦和レッズ 山田暢久オフィシャルブログ」。 クールでシャイなキャラクターを活かして毎回ファンからの質問に対して 淡白に答えていくスタイルが人気だ。 しかし、このブログを超えるサッカー選手のブログに出会ってしまった。 それは、FC東京などで活躍した元サッカー選手のアマラオさんのブログ。 アマラオ公式ブログ「アマブロ」。このブログのがズルイ。 ブラジル人のアマラオさんが勉強中の日本語を一生懸命駆使して 主にひらがなを中心に毎回更新される記事にあたたかさを感じてしまう。 例えば、2008年04月26日更新記事は・・・ こんしゅう の にちよおび は おいずみ で Nespo サッヵースクール しました。 こども たち が よく がんばりました。 その記事に対するコメントが・・・ たのしく よませて いただきました! これからも、たのしみにしています。 このようなあたたかいひらがなのコメントが満載です。 わたしもちゅうもくしてよんでいこうとおもいます。 2007年 10月 19日
![]() すっかり忘れてた。 そういえば最近、北海道へ3泊4日の旅行をしてきた。 北海道は人生初上陸。 パートナーは、ほったらかし温泉にも一緒に行ったケイ。 ほったらかし温泉へ行った1年半前の体重は87キロだったが、 現在の体重は5キロ増の92キロ。実にリア・ディゾンの2人分の体重となった。 健康診断で「高脂血症」と診断されたケイの職業は、看護師。 健康管理のずさんな看護師ってカッコイイよ、ケイ。 ワタシの最期はケイに看取ってもらおうと思う。 実は、このケイが北海道の帯広出身。 なので、帯広のケイ邸に泊めていただくことに。 出発日当日、東京は気温32度。 帯広に着いたら気温9度。 いきなりアウェーの厳しい洗礼を受けるスタート。 しかし、ケイのご両親はとても素敵な方々で、 ワタシがケイの婚約者なら安心して嫁げるなぁと勝手に妄想。 帯広では、熊避けの鈴を腰につけて渓流釣りをしたり、 イクラだ、毛ガニだ、ウニだ、なんだと食べ倒したり、 地元の人しか知らない秘湯へ行ったりと、裏北海道を満喫。 さらに富良野まで行って「北の国から」ロケ地を制覇したり、 長澤まさみが出演したドラマ「優しい時間」で働いていた珈琲店 「森の時計」まで行って長澤まさみを半分本気で探してみたり、 ケイが富良野塾の塾生さんに叶わぬ恋をしたり。 とりあえず、おじさん2人で無邪気にはしゃいだ旅行となった。 ちなみに旅行後のケイの体重は94キロ。2キロ増。 ケイよ、大きくなーれ。 2007年 07月 16日
![]() 3年前にこのブログでもご紹介したお店「豚珍館」。 先日、久しぶりにこのお店の前を通ったら・・・ ![]() ん? あ! 張り替えた! しかも真っ赤に。 今もこのお店のドアを開ける勇気がない。 だから、なんの店なのかは分からない。 意味がある店名なのか、そうではないのか。 店主、店の商品、店自体がトンチンカンなのか。 やっぱり今日も通り過ぎる。 ※このお店のドアを一緒に開けてくれる人、募集中。 2007年 06月 30日
2007年 06月 10日
![]() そういえば、春頃に一目惚れでデジカメを購入。Canonの「PowerShot G7」。 なにがイイって、21世紀にこの80年代の安〜いフィルムカメラ風なデザイン。 また専用のレザーカバーが音速でタイムスリップさせてくれる。 しかし、スペックは最新のデジカメ。これでも1,000万画素ある。 恐るべし、Canon。 そのカメラとご一緒に近所の森林公園へお出かけ。 何気なく樹々をパチリ、パチリ。 ![]() ![]() ![]() ![]() 最初に撮ったのがこの作品。 2007年 01月 21日
ワタシが唯一この世で尊敬する人物、高田純次。今日は、彼の誕生日だ。驚くかもしれないが、彼は今日で満60歳を迎えたのだ。そう、還暦である。ありえない・・・。そんな高田氏がまたワタシのココロをわしづかみにした。以前にもこのブログで高田氏の本「適当論」を紹介したが、今回は彼が監修した手帳、その名も『適当手帳』を紹介したい。 ![]() まず、帯がズルイ。「使わなくてもいいよ。買ってさえくれれば」と高田氏からのメッセージが書かれている。昨年すでに2007年の手帳を買って満足していたのだが、適当手帳を目にした瞬間、即買い。この適当手帳には、日々のスケジュール欄に高田氏の語録が一日ずつ書かれているのだ。例えば・・・ 「お茶を飲むとき何で小指が立つか知ってる?親指を立てるとこぼしちゃうから。」 「かわいいね〜、笑うと笑顔に見えるもんね」 「あのときは国体に出たときと同じくらいの情熱を感じたよ。まぁ、国体には出てないけど。」 会議の時なときについ手帳を開いてしまうと、死にそうになる。面白過ぎて、スケジュールを忘れるほどだ。 それだけではない。手帳を名乗っているだけあって、一応カレンダーや路線図・アドレス帳など手帳としての基本的な機能はついているのだが、これまた純次イズムが満載。例えば、山手線周辺路線図なんて一見役に立ちそうだが「愛人が住んでいる場所」など彼のプライベートに関係する駅がいくつかピックアップされているだけ。 日本地図と世界地図にいたっては、高田氏本人の手書き。また、カレンダーや路線図、地図などには、これまたどうでもいい高田氏の個人的な情報が書き込まれていて、手帳としては実に使いにくいのが素敵だ。 2007年は高田純次とともに生き、ともに暮らし、超適当な365日が過ごせそうだ。最後になってしまったが、高田純次様、お誕生日おめでとうございます。あなたが目標にしている150歳まで生きてくださいね。 2006年 12月 16日
![]() 今年、イチバン笑えた日。 それは、大好きな深夜番組『 働くおっさん劇場 』に出演している野見さんが 階段の上から自転車に乗って降りてくるシーンを観た日である。 爆笑どころじゃない。泥笑。 BOXティッシュが必要だった。 ちなみに、キックボード編も失禁しました。 2006年 12月 10日
2006年 11月 24日
会社のデザイナーの子が頼んでもいないのにワタシの似顔絵を描いてくれた。確かに似てる。ちょっと恥ずかしいくらい。
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世界という名のパレットの中で、一人ひとりの色が溶け合う。そこで強く主張できる自分だけの色を創り、みな生きている。いろんな色の毎日だから、アナタのココロに問いかける。今日のあなたは何色ですか?
by ka-mura Twitter
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会社のデザイナーの子が頼んでもいないのにワタシの似顔絵を描いてくれた。確かに似てる。ちょっと恥ずかしいくらい。



